僕の初恋を君に捧ぐ

僕の初恋をキミに捧ぐ1話ネタバレ感想!キャストがイマイチで原作と違う!

こんばんは~

2019年1月からはじまる冬ドラマ

僕の初恋をキミに捧ぐ

2019年1月19日スタート 毎週土曜夜11:15~/テレビ朝日系

今回は、僕の初恋をキミに捧ぐ1話ネタバレ感想!キャストがイマイチで原作と違う!についてです。

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ドラマのキャストがイマイチ!

「僕の初恋を君に捧ぐ」のドラマがはじまりましたね~。

2009年には、映画化もされた大ヒットしました。

映画の方のキャストは、岡田将生くんと 井上真央さんでした。

今回は、ドラマで、野村周平くんと桜井日奈子さんが出演します。

映画が良かったこともあり、ドラマはどうなるのかすごく気になりましたよね~(^^;)

1話が放送されて、いろいろな声が上がっています。

やはりというか、映画のキャストが良すぎてどうしても比較して見てしまいますね。

でも、原作や映画を見ていない人はそれほどの違和感は感じることはないのかも…

原作や映画のヒットからは10年ほど経過しているので、時代は今に合わせると思うし多少の設定の違いは出てくるでしょうね。

今回のドラマの中で、鈴谷昂(宮沢氷魚)の役が残念な感じです。

あのビラとか、着替えを盗んでプールに捨てるとか…もっと他にエピソードはなかったのかなぁ?と思います。

でも、なんやかんや言いながらも見続けて最終回の結末を見届けたいと思います。

僕の初恋をキミに捧ぐ鈴谷昂役は宮沢氷魚で親や妹は?炎上の真相も!こんばんは~ 2019年1月からはじまる冬ドラマ 僕の初恋をキミに捧ぐ 2019年1月19日スタート 毎週土曜夜11:...

原作漫画とドラマの違いは?

そうなんです。

ドラマでは、全寮制ではないんですよね。

原作や映画では、最終回の結末はどうなるのでしょうか?

僕の初恋をキミに捧ぐドラマの最終回結末を予測!原作のラストはどっち?こんばんは~ 2019年1月からはじまる冬ドラマ 僕の初恋をキミに捧ぐ 2019年1月19日スタート 毎週土曜夜11:...
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1話あらすじ

回想シーンは、垣野内 逞(野村 周平)が8歳の頃のことです。

逞は病院に入院していました。

そして、逞のそばにはいつも、同じ年の女の子・種田繭(桜井日奈子)がいました。

ある日、病室を抜け出して訪れた夜の公園で、逞と繭は夜空を仰ぎながら結婚の約束を交わします。

ものがたりは、それから7年が過ぎていきます。

15歳になった逞は、名門・私立紫堂高校に入学します。

新入生たちに向かって「学園生活をエンジョイしようぜ!」と生徒会長・鈴谷昂(宮沢氷魚)の挨拶が…

次に新入生代表の挨拶で壇に上がった女子生徒は?

なんとその女子生徒は、かつて星空の下で結婚の約束をした、幼なじみの繭だったんです!

繭は、全校生徒を前に「この私から逃げようなんて百万年早いのよ!ぜっっったいに、逃さないからね!」と逞への言葉と思われる宣言をします。

逞にとって彼女は、誰よりも会うのを避けていた大切な初恋の人でした。

小さい頃に偶然聞いてしまった自分の命のタイムリミットが逞を苦しめます。

隠れて猛勉強してまで自分を追いかけてきた繭を泣かせたくない。

そのためにはの繭との関係を「終わり」にするしかないと決心します。

さて、2話以降、どうなるのでしょうか?

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