僕の初恋を君に捧ぐ

僕の初恋をキミに捧ぐ鈴谷昂役は宮沢氷魚で親や妹は?炎上の真相も!

こんばんは~

2019年1月からはじまる冬ドラマ

僕の初恋をキミに捧ぐ

2019年1月19日スタート 毎週土曜夜11:15~/テレビ朝日系

今回は、キャストの鈴谷昂役 宮沢氷魚さんについて調べてみました~

スポンサーリンク

宮沢氷魚さんの本名やプロフィール

宮沢 氷魚(みやざわ ひお)さんは1994年4月24日生まれの24才です。(2018年12月現在)

出身地は、アメリカ合衆国のカリフォルニア州サンフランシスコなんだそうです。

アメリカ生まれですが育ったのは東京です。

インターナショナルスクールに通っていたので英語はすごく上手です(*´▽`*)

趣味は野球と釣りです。

特技はクロスカントリーと陸上と野球とサッカー・・・

いろいろなスポーツで体を動かすことが本当に好きなんですね。

スポーツ万能ってことは、行動力もあったりするかも!

そんな、宮沢氷魚さんの本名について気になりませんか?

「氷魚」と書いて「ひお」と読みます。

まさか氷魚が本名なんてないでしょ…え?

本名はそのまま「宮沢氷魚」でした!(゚д゚)

すごく珍しい名前ですね!

名前の由来は「どんな苦境にも対応できるように」とお父さんがつけてくれました。

冬の琵琶湖で泳いでいるアユの稚魚が「氷魚」(ひうお)と呼ばれています。

そこからとって「ひお」と読ませたみたいですね。

お父さんはもしかして魚やその生態などに詳しい方なんでしょうか?

宮沢氷魚さんとお父さんの共通する趣味が釣りなのかもしれませんね。

お父さんとの釣りエピソードがあれば教えてほしいですね(^-^)

宮沢氷魚さんの親や妹

宮沢氷魚さんのはどんな人なんでしょうか?

また、はどんな人なのか気になります。

宮沢氷魚さんのお父さんはTHE BOOMのボーカルの宮沢和史さんです。Σ(゚Д゚)

そう言われてみれば似てますね!^^

宮沢氷魚さんが芸能界に入るきっかけは、お父さんの影響なのだそうです。

お父さんのようになりたいと自らメンズノンノのオーデションに応募します。

でも、オーデションの時はお父さんのことは隠していたとのことです。

そして、宮沢氷魚さんのお母さんも芸能人なんです。

レポーターやナビゲーター、ラジオパーソナリティーとして活躍されていた光岡ディオンさんです!

結婚・出産のあとも、育児と仕事を両立されています。

宮沢氷魚さんには2才年下の弟さんと4才年下の妹さんがいるようです。

弟さんが「海実(かいみ)」さん

妹さんが「琉歌(るか)」さん

「琉歌(りゅうか)」というのは島唄のことなんですね。

お父さん、名付け上手いですね~^^

わたしなんて平凡な名前なんでそんな風につけてもらえるなんてうらやましいです。

お2人とも芸能活動はされていません。

もしかすると、そのうち芸能界活動をするのかもしれませんね。(*^▽^*)

スポンサー広告

宮沢氷魚さんの炎上の真相

宮沢氷魚さんの炎上について知っていますか?

炎上した理由は、TBS系テレビ番組「オールスター感謝祭」が関係しているのです。

番組内のコーナーで「赤坂5丁目ミニマラソン」というのがあります。

陸上が得意な宮沢氷魚さんは、番組中「芸能人チーム」の選手として『赤坂のミニ駅伝』に出場します。

ところが、タスキを渡した瞬間に青山学院大学の選手と接触してしまったのです。


そのことがインターネット上では「わざとやったんでは?」と言われ騒ぎになり、炎上してしまったというのが真相です。

よくよく見てみると、わざと接触しようとした訳ではないようです。

宮沢氷魚さんも「わざとぶつかったのではない」と言っています。

タスキを渡すことに気を取られていて、後ろから走ってきている選手に気が付かなかったようにも思いますね。

これが転倒するとか大きな接触事故にならなくて良かったなと思います。

そのせいでかどうかは不明ですが、NHKの「おとなの基礎英語(オトキソ)」を卒業という形で番組からいなくなってしまいました。

これには、惜しむ声もありました。

もうこれは、宮沢氷魚さんがいい仕事をして名誉挽回するしか方法はない!

ということで、最近の宮沢氷魚さんは、ドラマ出演も多くなってきました。

宮沢氷魚さんの演技がどんな風に言われているのかというと・・・

初めのころは演技が下手という意見もあります。

”捉えようによっては演技が下手”

”オトキソの時は壊滅的に演技下手だったけど、コウノドリでは全然普通!”

反対に良い意見もあります。

”演技がナチュラルで爽やか!”

美声とシュッと伸びた首にも惚れ惚れ!”

声がいいのはお父さんから受け継いだんでしょうね。

”宮沢和史さんを彷彿させるふとした表情や佇まい!”

「親の七光り」と言われるのは仕方ありません。

でも、お父さんの宮沢和史さんが好きな人は、ダブらせて見て感動もあるようです。

これから、俳優としてどんな風に成長していくのでしょうか?

スポンサーリンク