下町ロケット2

下町ロケット最終回が年明けでモヤモヤ?放送日と時間もチェック!

こんばんは!『下町ロケット』最終回 見ました?

今回は『下町ロケット』最終回を見た感想と気になることを書いてみました!

スポンサーリンク

最終回じゃなくてビックリ!

いや~ビックリ!驚きましたね!

感動ももちろんありました!

ただ、下町ロケットもいよいよ最終回かあ~寂しいなぁと思ってみていました~

ところが、新春ドラマ特別編「下町ロケット」”ついに最終決戦”って

今回が最終決戦じゃなかったのですね。

最終回の結末をモヤモヤさせといて、新春特別編に続けるTBSの手法の意図とは?

新春特別編が最終回ではないのか?

この不完全燃焼・モヤモヤ感はどこに持っていけばいいのだろう?

これでは、さすがにファンの気持ちも萎えてしまいます。

でも、見ます。たぶん、新春特別編も見ます。ここまで見たんだから・・・

ちょっとこのドラマの進行にスッキリしないモヤモヤした気持ちを残しました。

「最終回じゃなかったのか」の声が殺到!

同じように最終回についてみんなもこんなことを言っています。

皆さんの感想では、最終回じゃなかったことについて

・モヤモヤした終わり方!
・ずるい!
・肩透かし!
・最終回詐欺だ!

ファンとしてはまた年明けにもう1回見れるからうれしいという意見もありましたが、モヤモヤした結末と肩透かしに合ったような気持ちになった人は多かったようです。

下町ロケット最終回ネタバレ感想はシャフトで大逆転!ダーウインは停止?こんばんは!『下町ロケット』最終回 見ました? 今回は『下町ロケット』最終回を見た感想と気になることを書いてみました! 下町ロケ...
スポンサー広告

新春ドラマ特別編 ネタバレ予測 結末はどうなる?

新春ドラマ特別編『下町ロケット』

2019年1月2日  夜9:00から放送

※ここから原作ネタバレ結末が含まれますのでご注意ください。

結末から言うとハッピーエンドです!

ただ、「ものづくり」には終わりはないんです。

ただ、的場はあることで辞職に追い込まれます。

それによって、重田や伊丹は、的場の辞職で復讐劇に幕をおろす形になります。

そして、「ダーウイン」もリコール問題で生産中止になりかけます。

ここで、佃製作所が先にとっておいた特許権が威力を発揮します。

伊丹は、ずーずーしくも特許権を使わせてほしいと願い出ます。

そこで佃社長がとった行動とは・・・下町の心意気はここにありでした!

佃社長は、本当の意味で器の大きな技術者ですね。

ドラマの中で佃製作所には、次から次へと困難がふりかかってきます。

くじけそうになりながらも、負けることなく立ち向かっていきます

悪は悪でバッサリと退治される時代劇的な要素もあってスッキリするところが好きでした。

ドラマと自分の日常が若干重なる部分もあって、楽しく見ることができました。

みんな生きていくために働いています。

でも同じ働くなら、夢を持って働くことができたらどんなにいいだろう?

現実にも、単純に何も考えずに働こうと思っても、つらいこと理不尽なこと苦しいことが起こります。

だからといって、それに負けて投げ出すことはできないんです。

お金のために、生きていくために。

自分のために、家族のために。

それはどんな仕事でもどんな人でもほぼ同じですよね。

でも、その仕事が誰かの役に立っている、いろんな人の生活が豊かになったり便利になったりする、未来につながっているって思えたら夢があります。

わたしも、何かしら夢や目標をもって今の仕事ができればいいなと思います。

そう思ったら頑張れる気がします!

新春ドラマ特別編「下町ロケット」楽しみですね~

下町ロケット【ヤタガラス】野木教授や無人農業トラクターのモデルは?こんにちは~ 今回は、ドラマ「下町ロケット」 【ヤタガラス】編の野木教授や無人農業トラクターのモデルについてまとめてみました! ...
スポンサーリンク